能登有料道路 wikipedia|無料辞書
|名前 = 能登有料道路
|名前の補足 =
|副名 =
|副名の補足 =
|地図画像 = 画像提供依頼中
|陸上距離 =
|海上距離 =
|制定年 =
|開通年 =
|廃止年 =
|道の方位 =
|道路の方角 =
|環状線通過都市 =
|主な経由国 =
|終点方角 =
|接続する主な道路 =
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内灘(うちなだ)ICから柳田(やないだ)ICまでは海岸沿いを、柳田ICから穴水ICまでは内陸部を走る。また、白尾(しろお)ICから柳田ICまでは4車線だが、粟崎ICから白尾ICまでと柳田ICから穴水ICまでは2車線で、所々に「ゆずり車線」と称して3車線(または4車線)になっている箇所がある。ただし、一般的な
[外部リンク][登坂車線|ゆずり車線]とは異なり、
ゆずりレーン+走行車線ではなく、
走行車線+追越車線である。そのため、車線減少地点では左に寄ることになっている。(例外として、徳田大津IC付近では右に寄ることになっている)
本線上およびインターチェンジのランプウェイ部に4か所(内灘、今浜、上棚矢駄、横田)とインターチェンジのランプウェイ部のみに2ヶ所(白尾、米出)の料金所があり、料金所を通過する時にその前の料金所からの区間の料金を支払う。高松IC〜県立看護大IC間、千里浜IC〜柳田IC間、西山IC〜徳田大津IC間は料金所を通過しないため無料で利用できる。なお、年現在、能登有料道路では
[外部リンク][ETC]の利用は不可能である。
ちなみに、この道路には、0キロポストが4か所(粟崎IC、柳田IC、徳田大津JCT、徳田大津IC)ある。このうち徳田大津JCTは、能越自動車道
[外部リンク][田鶴浜道路]の起点である。
◆ 歴史
◆ インターチェンジなど
・ IC番号欄の背景色が■である部分については道路が供用済みの区間を示している。また、施設名欄の背景色が■である部分は施設が供用されていない、または完成していないことを示す。未開通区間の名称は仮称。
・ 各施設の位置は上り線と下り線で異なることがあるので留意のこと。
・ BS(バス停留所)のうち、○は運用中、◆は休止中の施設。無印はBSなし。
・(数字)は、他路線の番号。<数字>は、予定番号。
・ 英略字は以下の項目を示す。